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ONENESS CREATIVE

ABOUT

ワンネスを「思い出す」時代へ。

 

ンネス=「すべては一つ」という意識状態。

・生物はみんな、もとは一つの存在。

・そこから分離されて、各々が今、この時代を生きている。

・もとは同じなのだから、人と比べる必要はなくて、あなたはあなたなのだ。

 

今、人類は、その本来の姿、考え方を思い出す必要に迫られている。

これほどまでに物質も情報もエネルギーがも溢れかえっているのは、人間の歴史の中でも特殊なほどの状態であり、過去の文明を見ると、その前に全てが破壊され人間が一掃されているのだ。

つまり、人類が今まで経験したことのない時代を迎えているのである。

 

その今だからこそ、既存の物質的な社会の考え方から離れ、我々は「ワンネス」であることを思い出す必要があるのだ。

その人間本来のあり方なくして、これからの時代を迎えることはできない。

ワンネス……全ての人間が「自分らしく」生きることで発揮される最大限のエネルギー状態、そして、それら個々が横の繋がりで統合された状態こそ、これからの時代を乗り切るための生き方なのだ。

そして、それこそが、宇宙と調和した、最も自然な在り方なのである。

 

……一見、まやかしのような言葉に聞こえただろうけれど、今、急激に、この「ワンネス」の証拠が現実世界に出現している。

一番わかりやすい現象が、インターネット。それまでバラバラだった個々の人生が、ネット回線を通じて一つに繋がり、人類は大きな進化を遂げた。

ビジネス業界でも、ホリエモンこと堀江貴文氏らに代表される次世代の起業家たちは、こうした「ワンネス」の意識状態を書籍などで語り続け、自身のビジネスを成功させている。

経営学の第一人者であるフィリップ・コトラーは、インターネット時代の到来とともに、そのマーケティング論を「3.0」(さらに、4.0)へと引き上げ、その理論を「スピリチュアル・マーケティング」と名付けている。彼の研究の参考図書には、いわゆるスピリチュアルに関する書籍もあるほどに、現実的なビジネス業界であっても、その意識の使い方(マインド)は、ワンネスへと向かっているのだ。

その他、演劇や映画の世界においては、ハリウッド・スター達も実践している演技法「メソッド演技法」や、その源流となる「スタニスラフスキー・システム」という演技法があるが、それらもまた、その理論のベースになっているのはワンネスやスピリチュアルの考え方と同じである。

クリエイター・マインド

 

ビジネス業界においても、これからは「クリエイターが勝つ時代」だと言われている。

クリエイターとは、既存の方法や価値観に囚われず、自らの手で新しい価値の「創造」ができる人たちのことである。

そして、そのためには、他者の価値観に囚われない「自分だけの価値観」が必要であり、そうしたマインドからでなくては新しいものは生み出せない。

さらに、その「自分だけの価値観」に従って閃いたものをカタチにするために、共同作業が必要になる。

「自分」という特別な存在を認め、そして他者を認め、協働する。

そのクリエイティブな生産過程こそ「ワンネス」の仕組みに準ずるものであり、これからの時代に必要な生き方だ。

 

つまり。

物質も何もかもが溢れかえっている時代に、新しい価値創造ができる人間(クリエイター)こそが生き残る。

そのクリエイター同士が横の繋がりで協働することが必要である。

たった一人の「個」が集まり、ともに「一つ」になることで、新しい価値を創造し、自らの人生を、自らの手で創造する。

自分の人生の「創造主」であれる人間こそがクリエイターであり、そのマインドを、私たちは「クリエイター・マインド」と呼ぶ。

 

従って、クリエイターとは、既存のような「デザイナー」や「芸術家」という括りで考える必要はない。クリエイター・マインドを持ち、自分の人生を自分で創造できる人間であるならば、それは、どんな年齢、どんな職業でも、クリエイターなのである。

 

ワンネス・クリエイティブの事業

「自立したクリエイター」の育成、および活動の場を提供する団体。

※「自立したクリエイター」……自分自身で好きな人生を創造(クリエイト)できる人。

■学び:

思考(マインド)の学びから、自己の願望の発見。

「本当の自分」を思い出す。

その、土台となる思考回路の転換から、具体的なビジネス論、芸術論などを学ぶ。

■実践:

「学び」で手に入れたクリエイター・マインドとスキルを活かし、企画からプロダクト制作、コミュニティー構築までを実践。

■メンター育成:

クリエイター・マインドとスキルのシェア、拡散による、社会貢献。

■コミュニティ構築:

活動のためのコミュニティ作り。また、クリエイター・マインドのシェア、拡散、教育。

これらの「土台づくり(育成)、実践(活動)、メンター育成、コミュニティ構築」までの一連を、ワンネス・クリエイティブがサポートし、これからの世界で人生を創造する自立したクリエイターを生み出すことが、ワンネス・クリエイティブの大きな目的である。

そして、その自立したクリエイター同士でチームを作り、サービスや製品を世に送り出すこと。それが社会貢献へと繋がり、世界が豊かになることを、私たちは願っている。

そうしたチーム活動も、ワンネス・クリエイティブではサポートしていきたい。

①学び

【人生を創造する「クリエイター・マインド」を学ぶ】

・スピリチュアル・セミナー、ワークショップ、セッション(思想、思考)

・EQ-LAB 2.0 による演技ワークショップ、セミナー(演劇、アート)

・オンライン・サロン「クリエイター牧場」(思想、思考)

【実践に向けてのスキルを学ぶ】

・集客セミナー、コミュニティー学(演劇、アート、エンターテイメント)

・オンライン・サロン「クリエイター牧場」(実践スキル)

②実践

【演劇等のアート、エンターテイメント活動による実践】

・イークエスト・カンパニー、PPPでの舞台、イベント制作

【自身の活動への実践、協働】

・オンラインサロン「クリエイター牧場」

③メンター育成

【自己実現とクリエイター・マインドのシェア、拡散】

・イークエスト・カンパニーでの舞台、イベント制作、メンター育成

・オンラインサロン「クリエイター牧場」でのメンター育成

④コミュニティー

【コミュニティで、世界を繋ぐ】

・True Colors

・イマジン・リレイションシップ活動

・ファン・クラブ

・放送局「BROADCASTER」で、自分の番組をプロデュース、発信

・ライブ・ストリーミングでの発信、コミュニティ構築

・オンライン・ショップ

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代表・谷口浩久 󾒰

俳優/ワンネス・エバンジェリスト

俳優活動における、スタニスラフスキー・システムとメソッド演技法の研究の中で、偶然に出会ったスピリチュアルの世界がそれに通ずることを知る。

そこから、この世界のあらゆる現象が「1つ」の法則の上に成り立っていることを深く学び、さらに演劇で培った “人間の意識” についての知識や自身のパフォーマーとしての能力と融合し、現在の活動に至る。

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